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暖冬涼夏の家

環境調和を住まいの形にしたら...(下の□をクリックしてください!)

四層構造の住まい 省エネの住まい 高断熱・高気密の住まい 自然を多用した住まい 計画換気の住まい 2×4工法の住まい

特徴3.高気密・高断熱の住まい

断熱とは・・・
壁や屋根、床や天井裏などに断熱材を用いて、屋内温度と室外温度を遮断することをいいます。

気密とは・・・
床と外壁の間など、住まいの中に生じるさまざまな隙間に、防湿・防風・気密のシートを施すことで外部と内部の空気の流れを遮断して室内の温度を一定に保つことをいいます。
気密性の高い住宅ほど省エネ効果もより一層高まります。

なぜ今、高気密・高断熱住宅なのか?

理由1.今と昔の住環境の違い

昔の住環境(イメージ) 昔は、全体的に敷地面積が広く、隣の家との間隔が広くあいていました。
そのため、風通しが良く、夏でも涼しく過ごすことができました。
今の住環境(イメージ) 今は、新興住宅街(ニュータウン)などに家を建てることが多く、そのような場所は隣の家との間隔が狭く、比較的密集しています。
そのため、昔と比べると風通しが悪く、湿気がたまりやすくなっています。

理由2.今と昔の住まいの違い

高断熱  高気密

全館冷暖房  結論

暖冬涼夏の家の高気密・高断熱性能は机上論ではなく実際の気密テストで実証されています。

壁断熱構造比較図

工  法 暖冬涼夏の家 一般的な2×4工法 一般的な在来工法
外壁の熱貫流率(Kcal/㎡・h・℃) 0.39 (0.457w/㎡・k) 0.49 0.62
開口部の熱貫流率(Kcal/㎡・h・℃) 3.0 (3.49w/㎡・k) 5.6 5.6
すきまからの漏気(回/h) 0.5 5.0 7.0

高気密・高断熱性能の基準値との比較

暖冬涼夏の家 次世代省エネ基準値
C値 すきま係数 (c㎡/㎡) 0.5 5.0以下
Q値 熱損失係数(w/㎡k) 2.6 2.7以下

※あくまでも当社施工の平均値になります。

高気密・高断熱構造体はダニ・カビ知らず。

  • カビやダニの発生がひどく小児喘息・アトピー・花粉症・リューマチ・インフルエンザが心配な方も 、これで安心。
  • 梅雨時でもないのに、なにか家の中の空気がいつもじめじめしてよどんでいる。そんな不快感は一切ありません。
  • 家の大敵、湿気対策も万全で、長持ちする住まいに。
  • 白アリ・害虫対策に安全性を配慮した薬剤を散布。

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